Apr 06, 2009

体験で受けたフォトフェイシャル

体験安く受けることができるプロセスがあったので、フォトフェイシャルをしたボンバトウンことがある。確実にされて数日は、お肌にツヤが出てきて、シミもなくなったように見えたが、しばらくすると元に戻ってしまった。結局、エステもそうだが、これらの美容施術も状態を維持しようとすれば、常にメンテナンスが必要なようだ。フォトフェイシャルも例外ではない。
アンチエイジングには成長ホルモンが深く関係していることを知っていますか?成長ホルモンは睡眠中に多く分泌されるので、睡眠不足の後に肌の状態が悪くなるのも納得です。また、質の良い睡眠を心がけて、アンチエイジング効果を高めることができます。成長ホルモンが十分に分泌されると、肌にハリとツヤがあります。
 「オシヨセル」は、次々と出現する敵を倒してハイスコアを目指す全方位型の2Dシューティングゲーム。Windows XP/Vista/7に対応するフリーソフトで、作者のWebサイトからダウンロードできる。

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 2Dのフィールドには障害物などはなく、360度好きな方向へ移動可能。ただしフィールドの四方は行き止まりとなっている。ゲームの目的は、大量に出現する敵を倒し続けてハイスコアを目指すこと。

 ショットで敵を倒すとフィールド上にゴールドが出現する。ゴールドを一定数集めるとレベルが上がり、スキルポイントを獲得できる。このスキルポイントを“弾の発射間隔”“弾の発射数”“レベルの上がりやすさ”“クリティカルの発生率”といったスキルに割り振ってスキルのレベルを上げていくことで、自機を強化していくことが可能。スキルの割り振りは、マウスの左クリックで専用の画面を開き、ゲームを一時停止させた状態で行える。

 “弾の発射数”などのスキルを強化すれば敵を倒すのが楽になるが、先に“レベルの上がりやすさ”を強化しておけば、よりスムーズに自機を強化できるかもしれない。しかし、ゲームを進めるにつれ敵も強くなっていくので、攻撃力の強化を後回しにしすぎるとなかなか敵を倒せなくなってしまう。

 また、スキルのレベルを上げると、次のレベルアップに必要なスキルポイントの数が増加する。そのため、ひとつのスキルを重点的に強化するよりも、いくつかのスキルを少しずつ強化していくほうが効率がよさそうだ。このように、少ないスキルポイントをどう使っていくかを考えるのが面白い。

 敵は種類によって行動パターンが異なり、たとえば黄色い敵は一直線に進むだけだが、水色の敵は自機に向かって進んでくる。敵にぶつかると体力が減り、0になるとゲームオーバー。また、敵を倒すとごくまれにアイテムを落とすことがあり、取得すれば体力を回復したり、一定時間無敵になることが可能だ。

 操作はキーボードとマウスを併用し、キーボードの[W][A][S][D]キーまたはカーソルキーで自機を移動させる。また、自機はマウスカーソルの方向へ自動でショットを撃ち続ける仕組み。


【窓の杜,加藤 達也】


 「Free Time Tracker」は、アプリケーションの利用時間を計測してグラフ化できるタスクトレイ常駐型のソフト。Windows 98/ME/NT/2000/XP/Server 2003/Vista/Server 2008/7に対応するフリーソフトで、作者のWebサイトからダウンロードできる。なお、本ソフトの配布ファイルは圧縮されておらず、実行ファイルそのものとなっている。

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 本ソフトは、利用されているアプリケーションとその利用時間などを記録できるソフト。窓の杜では以前、同種のソフトとして「Personal Activity Monitor」を紹介したことがあるが、本ソフトは何らかの作業を行っていた時間(Working Time)と、何の入力もなかった時間(Idole Time)を分けて計測できるのが同ソフトとの違い。仕事の無駄を可視化するなどといった用途に利用できる。

 さらに、アプリケーションを“SysUtils”“Web”“Chat”などとカテゴリ分けして、全体に占めるカテゴリ別の利用時間を円グラフで表示する機能も備える。アプリケーションのカテゴリー分けは、設定画面からカスタマイズすることも可能だが、編集部にて試用したところ、残念ながら正常に動作しなかった。しかし、初期状態で代表的なアプリケーションの多くが分類済みであるので、参考程度には十分役立つだろう。


【窓の杜,柳 英俊】


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 国立大学法人京都大学(以下、京大)と富士通株式会社は17日、電力センサー内蔵のスマート電源タップ(以下、スマートコンセント)を活用したエネルギーマネジメントに関する実証実験を4月から開始したと発表した。

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 2012年3月までの1年間、京大本部のある吉田キャンパスにスマートコンセントを設置し、接続された機器のコンセント単位のエネルギーデータを収集。そのデータから個人や機器ごとのエネルギー利用状況を把握し、1人1人の省エネ(節電)意識を高めて具体的な削減効果に結びつけられるような、新たなエネルギーマネジメントシステムを共同研究する。

 具体的には、職員が業務を行う本部事務棟や、多くの学生が利用する学術情報メディアセンター、付属図書館にスマートコンセントを150台設置。1台に4つのコンセントを接続できるので、最大約600台のOA機器や情報家電を接続し、コンセント単位でエネルギーデータを収集する。これを基にエネルギー利用状況を把握し、利用者の業務や行動などと比較して、エネルギー利用の「ムリ・ムダ・ムラ」を詳細に解析する。

 さらに時間ごとのエネルギー利用状況の把握から、ピーク電力の削減方法を研究し、また利用者の省エネ活動を促進させる機能や画面も検討する。

 京都議定書発祥の地である京大では、全キャンパスでのエネルギー使用料と温室効果ガス排出量について、5年間の合計で10%削減を目標としている。目標の達成に向けて、全キャンパスで環境賦課金制度の導入するほか、エネルギー使用量の見える化施策として、桂キャンパスに富士通の施設総合管理システム「Futuric」を活用したWeb検針システムなども導入している。

 そうした取り組みの一環として、また東日本大震災の影響による夏場の節電を受けて、今後節電への意識改革に寄与するため、今回の実証実験に踏み切った。

 将来的にはエネルギーマネジメントの活用領域を省エネ以外にも広げ、収集したエネルギーデータから人の行動パターンを把握。ワークスタイルやライフスタイルの変革や、安心・安全といった分野へ応用する手法も創出し、人々の生活とエネルギーを結ぶエネルギーマネジメント基盤の構築を目指すとしている。


【INTERNET Watch,川島 弘之】


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富士通、コンセントごとの消費電力を計測できる「スマートコンセント」 (2011/3/8)


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