Jun 04, 2009
家庭の大きなガラス窓修理
我が家の大きな窓には小さなひび割れがあります。おそらく、小石が飛んで、その部分だけ文字化けしてしまったからだが、大規模な解体のガラス窓なので、ガラスの修理をしないでそのまま何年も過ごしています。しかし、家庭のいろいろな場所に保守する必要でなくなり、その中の一つで、窓ガラスの修理もしようかと思います。2ヶ月ほど前に娘が引っ越しました。その時に"鍵交換どうするかな"と言っていました。テナントの場合は、そのような不安もありますね。前に住んでいた人が使っていた鍵は使用したくない人もいるのもわかりますね。疑えば終わりがないのですが、合鍵を作っておくことは可能であるので。キーの交換をして、貸してくれるといいのに。
J1第29節は15日に7試合が行われ、浦和レッズは大宮アルディージャとのさいたまダービーで0−1と敗れた。試合は終盤まで均衡が破れずにいたが、後半39分に大宮のラファエルが決勝ゴールを挙げた。浦和はJ2降格圏内の16位に順位を落とした。
以下は、試合後のペトロヴィッチ監督(浦和)会見要旨。
自分たちにとって非常に良くない、悲惨な結果になった。ほかの試合でもそうだが、自分たちの方がボールを支配している中で、1−0にできるものすごい大きなチャンスを決め切れていない。今までの試合でもたくさんそういうことがあったし、正直なところ、自分たちのFWのポジションの選手をほかのクラブと比べると……。本当のFWの選手たちが何点取っているかを見ると2点くらいしか取っていない。これはシーズンを通して大きな問題だったと今日、あらためて感じた。
ただ、自分たちは顔を上げて残り5試合を戦う。この素晴らしいクラブはJ1に残らないといけない。スタッフ、クラブ、選手が一丸となって前を向いて戦うしかない。
今までの試合であれば、調子のいい原口、柏木、最近であれば梅崎、FWではない選手たちが活躍してゴールを決めていたが、本物のFWが点を取らないと世界中のどのチームでも勝つのは難しい。その中で自分たちは残り5試合、全力で戦って良い結果を求めるしかない。選手個々の名前を挙げて批判するのは自分のスタイルではないが、点を取っていないことは数字で現実として表れているので、浦和にはもっと点の取れるFWが必要だと思う。
――野田の交代から自信を失ったように見えたが、その変化の原因は?
その時点で野田をけがで交代せざるを得なくなり、平川を左にして岡本を右に入れる選択しかなかった。後半は山田直、原口といったフレッシュな選手を入れ、もう少しプレスをかけたい意図があった。しかし、失点シーンは何かが原因というよりは、ラファエルがあそこまでフリーでヘディングできたことが信じられない。90分を通してほとんどいいプレーをさせていなかったが、一度だけフリーでやられてしまった。非常に残念。こちらの1本目のチャンスを決めるかどうかが、浦和が勝てるかどうかの大きなターニングポイントになった。
取材協力:Jリーグメディアプロモーション
【関連記事】
浦和・原口、スタメン落ちに不満「納得がいかないことばっかり」
責任感じる浦和・柏木「もっと自分がリーダーシップを持ってやらないと」
途中出場も流れ変えられず、浦和・山田直「やりたいプレーは1つもできなかった」
J1リーグ日程・結果(第29節)
スポーツナビ・サッカーFacebookページ
オリックスは15日、北海道日本ハムを4対0で破った。1点リードで迎えた5回に坂口智隆のタイムリー三塁打で追加点を奪い、8回にはバルディリスが17号2ランを放った。先発の木佐貫洋は6回2安打無失点で5月20日以来の2勝目を挙げた。
以下は木佐貫のコメント。
「大事なゲームだったので勝ってホッとしています。(4位の埼玉)西武も気になるところですけど、今の時期に先発を任せてもらったので、そのことに集中して投げました。バテてもいいので、腕を振って飛ばしていきました。
(5カ月ぶりの勝利だが?)チームにかなり迷惑を掛けていたので、最後の最後に貢献できてホッとしています」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
【関連記事】
【試合詳細】オリックス 4−0 日本ハム(Yahoo!スポーツ)
巨人・小笠原が1軍復帰、中日・大野は抹消=15日のプロ野球公示
渡辺監督、リリーフ起用の石井一を評価「良い仕事をしてくれた」(2011.10.15)
セ・パ順位争いとMVPの行方は?=達川光男氏が語る(2011.10.04)
プロ野球ドラフト2011 候補選手紹介
巨人は15日、中日に4対0で勝利を収めた。4回にラミレスの22号ソロで先制すると、5回には高橋由伸の15号ソロで1点を追加。8回にも長野久義のタイムリー二塁打などで2点を加えた。先発のゴンザレスが7回1安打無失点で3勝目。敗れた中日はマジック1のまま優勝は持ち越しとなった。
以下はゴンザレスのコメント。
「昨日は幸いにも中日の優勝がなく、今日もさせないと自分の中で固く誓っていたので、その通りになりました。
(内野ゴロを多く打たせていたのは)パワーのあるバッターに対しては低めに投げようと強く意識していました。相手打線が積極的に振ってきていたので、それも功を奏したと思います。
(中日戦は2試合連続で1安打に抑えているが?)中日のような強いチームや、パワーのあるバッターには勝ちたいという気持ちがより強まるからだと思います。
良い流れで来ているので、中日も明日ドームでの胴上げは簡単じゃないと感じたと思います」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
【関連記事】
【試合詳細】巨人 4−1 中日(Yahoo!スポーツ)
ヤクルトが連敗ストップ 10勝目の石川「情けない試合をしていて…」(11.10.15)
ソフトB・秋山監督が今後へ抱負「目標は日本一」(11.10.15)
西武・渡辺監督、リリーフ起用の石井一を評価「良い仕事をしてくれた」(11.10.15)
プロ野球ドラフト2011 候補選手紹介
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.