Jan 26, 2009
注文家具、安心を手に入れた友人
友達の家にあふれる漫画がある。漫画喫茶のように、壁一面の漫画。最近、新築引越しするみたいだから、思わず漫画行き先を尋ねると、注文家具、TV台と一緒に本棚を要求すること。頼りない本棚に入っていた漫画家、注文家具、本棚でも倒れる心配がないという事で、友達の旦那様も喜んでいる。子供も小さいので、より安心とのことだ。最近の新築ではエコハウスがキーワードになっています。太陽光発電やオール電化、ヒートポンプなど、さまざまな環境にやさしい施設が開発され、住宅に使用されています。断熱性の向上など、住宅そのものの性能が上がっていることもエコハウスの要素の一つです。メーカーは、光熱費ゼロという商品を広告しているところもあります今後、ますます自然の力を活用する技術は進化しています。
第60回全国高校スケート・アイスホッケー選手権(高校総体)は第6日の22日、長野市のビッグハットなどでアイスホッケーの準々決勝と準決勝が行われた。日光明峰との準決勝、清水は第1ピリオドを終えて0−3とつまずいた。午前中の準々決勝で優勝候補の白樺学園をゲームウイニングショットにもつれこむ激戦の末に破ったが、気力、体力ともダメージは相当なもの。こぼれたパックへの反応は鈍く、パスミスから失点する場面もあった。
第2ピリオドを前に、清水の高橋仙人監督の出した指示は「(持ち味の)堅実な守りをやり直して、1点ずつ取りにいくぞ」。18歳以下日本代表経験のあるGK小野田を中心に守りを再構築し、第2ピリオド8分49秒に右サイドから主将の藤原が「ゴール前まで(パックを)届けよう」と放ったロングシュートで1点を返し、流れをつかんだ。同点の第3ピリオド7分59秒には、ゴール横から戻した阿部のパスを松本が瞬時に決める鮮やかな連係プレーで決勝点を奪った。
2年前には6連覇を狙った駒大苫小牧を倒すなど「大物食い」の印象の強い清水。今大会は初戦で昨夏の全国高校選抜準優勝の埼玉栄を破り、波に乗った。藤原は「持っているものをすべて出し切って初優勝したい」と意気込む。
6年前の決勝の相手も駒大苫小牧だったが、試合終了間際に逆転負けした。先輩から語り継がれてきた悔しさを晴らす舞台は整った。【井沢真】
【関連記事】
アイスホッケー:決勝は清水VS駒大苫小牧 高校総体
スケート:中村、大会新でも反省 高校総体・五千
スケート:押切、初の39秒台 高校総体・女子五百
高校総体:スケート・アイスホッケー選手権が開幕…長野
アイスホッケー:フリーブレイズがPO進出 アジアリーグ
第60回全国高校スケート・アイスホッケー選手権(高校総体)=全国高体連・毎日新聞社など主催=は第6日の22日、長野市のビッグハットなどでアイスホッケーの準々決勝と準決勝が行われた。準々決勝で2連覇中の白樺学園(北海道)を破った清水(北海道)は、準決勝で日光明峰(栃木)に6−4で逆転勝ちし、6年ぶり2回目の決勝進出。3年ぶりの王座奪回を目指す駒大苫小牧(北海道)は準々決勝で釧路江南(北海道)に快勝すると、準決勝は八戸工大一(青森)を4−0で降し、23日の決勝へ駒を進めた。
【関連記事】
スケート:中村、大会新でも反省 高校総体・五千
スケート:押切、初の39秒台 高校総体・女子五百
高校総体:スケート・アイスホッケー選手権が開幕…長野
アイスホッケー:フリーブレイズがPO進出 アジアリーグ
氷上競技:明大が10大会連続で総合優勝 学生選手権
(21日)
◇佐久長聖・由井選手と野沢北・菊池選手、千五百メートルで入賞
長野市などで開催中の全国高校総合体育大会のスケート・アイスホッケー大会は21日、スピードの男女千五百メートルと男女二千メートルリレーなどが行われた。女子リレーでは岡谷南が3位に入り、同種目で県勢3年ぶりの表彰台。ほかにも2人が入賞した。
女子二千メートルリレーの最終組に登場した岡谷南は、4位の嬬恋(群馬)に約0・5秒差で3位に食い込み、県勢今大会初のメダル(銅)をもぎ取った。男子リレーも佐久長聖が7位に入賞した。千五百メートルは男子が佐久長聖・由井篤樹選手(3年)、女子は野沢北・菊池萌水選手(同)がともに入賞した。県勢が出場する種目は同日で終了。大会は23日に閉幕する。【小田中大】
◇来年も活躍期待
〇…女子二千メートルリレーでは岡谷南が粘りのある滑りで、県勢3年ぶりとなる銅メダルを手にした。前の組で、優勝候補のチームが失格。表彰台が視野に入ったことで、バトンを慎重に受け渡し、確実にタイムを刻んだ。辻中杏奈選手(2年)は「まだ信じられない」と興奮した様子。今回のメンバーはみな1、2年生で、来年も活躍が期待される。野明弘幸監督は「来年は個人種目でも表彰台を目指したい」と話した。
1月22日朝刊
【関連記事】
全国高校スケート:スピード、4人入賞 男子一万メートル、大林選手が大会新 /長野
全国高校スケート:中村選手、6位入賞 フィギュア男子、県勢28年ぶり /長野
初えびす:「お種銭」求め長い列−−長野・西宮神社 /長野
議会だより:長野市 /長野
県建設業年金基金の使途不明金:損賠訴訟 前事務長、出廷せず−−地裁 /長野
J1の磐田は23日、浜松市内で新体制発表会を行い、柳下正明監督は「今年は上位争いができると考えている。チーム一丸となって戦っていく」と述べた。具体的な目標には、アジア・チャンピオンズリーグ出場権獲得を挙げた。
チームは2009年から「原点回帰」を掲げ、再建に3カ年計画で取り組んでいる。昨年はリーグ戦こそ11位だったが、ナビスコ杯は優勝と復活の兆しも見えてきた。
新加入は湘南から期限付き移籍のGK植村慶や関大のFW金園英学ら5選手。エースナンバーの「10」を背負う明大のMF山田大記は「優勝するために磐田に来た。チームのために自分ができることを精いっぱいやりたい」と意気込みを語った。2008年Web制作、にも対応
【関連記事】
【コラム】サッカー今むかし
イラン、延長で力尽きる=アジア杯サッカー
柏、目標は6位以内=Jリーグ
永井「早く得点を」=名古屋の新人が入団会見-J1
川崎、ジュニーニョと契約更新=J1
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.