Jun 21, 2010
クレジットカードのゴールドカード
クレジットカードのゴールドカードは、ある程度の年齢に一定の収入と一定の勤続年数が加盟の条件としてついています。したがって、ほとんどの人が作る一般的なクレジットカードより加入の障壁が高いとすることができます。また、ゴールドカードを数年間保有して一定額以上使用する場合には、さらに高度なカードへの招待があります。カードローン融資の範囲を、自分の信用力だと思っている人がいるが、幸運な物語である。そんなことを自慢して何の特にもならないと思うし、元のカードローンを持っているもので、この人は近くにしてはならないということになるだろう。借入の範囲を自慢できる相手は同じように、カードローンを持っている人ということになる。
よこはま動物園ズーラシア(横浜市旭区上白根町、TEL 045-959-1000)アマゾンセンター休憩所のモニターで6月15日から、ミナミアフリカオットセイの赤ちゃんと母親の姿を公開する。(港北経済新聞)
ミナミアフリカオットセイは、南アフリカからナミビアにかけて分布するアシカ科の動物。同園では3頭が飼育されてきたが、5月29日に雌のミナミが8年ぶりに赤ちゃんを出産した。生まれた赤ちゃんは出生時、体長約60センチ、体重約7キロあったという。
今後は設置されたモニターと同園飼育員のブログなどで、母親が赤ちゃんを育てる様子を紹介するほか、8月ごろをめどに一般展示を予定。今後名前の募集も行う。
同園のミナミアフリカオットセイ担当の有馬一さんは「赤ちゃんはお母さんのおっぱいを飲みながら元気に成長している。最近ではプールに少し入って泳ぐ練習をしていることも。実際にご覧いただけるのは少し先だが、ぜひ楽しみにしてほしい」と話す。
開園時間は9時30分〜16時30分。火曜休園。入園料は、大人(18歳以上)=600円、中人(高校生)=300円、小人(小・中学生)=200円、小学生未満無料。
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よこはま動物園ズーラシア
神戸・元町商店街にある「海文堂書店」(神戸市中央区元町通3、TEL 078-331-6501)2階のギャラリースペースで6月24日〜26日、フリーライター・岡崎武志さんの著書「女子の古本屋」の刊行を記念したイベント「『女子の古本屋』による女子の古本市」が開催される。(神戸経済新聞)
【画像】 「『女子の古本屋』による女子の古本市」のチラシ
同書は、筑摩書房のPR紙「ちくま」に「古本屋は女に向いた職業」のタイトルで連載され、2008年に刊行。女性店主の素顔と開業までのエピソードを紹介した同書は、岡崎さんの古本ライターとしての代表作となった。
同店は、今月創業97年を迎える老舗書店。2008年から「海文堂の古本市」として、兵庫古書組合加盟の古書店の協力により、定期的に古本市を開催。新刊書店の店内で古本市を開催するのは全国的にも珍しい。
「神戸で古本屋を営む女性店主らと地域活性化につながるようなイベントをしたいと以前から話していた」と同店イベント担当の北村知之さん。「若い人や女性に限っては、まだまだ古本に触れる機会は多くなく、古本屋・古本市へのなじみも薄い。神戸での古本、古本屋の可能性を広げるチャンスになればと思い企画した」と話す。
参加店は、北は仙台から南は那覇まで全国各地の女性店主による古本店50店舗。区内からは「トンカ書店」(下山手通3)、「honeycombBOOKS*(ハニカムブックス)」(元町通4)、「OLD BOOKS & GALLERY SHIRASA(シラサ)」(元町2)、「TEA & library CORENOZ(コリノズ)」(中山手通4)、「Fabulous OLD BOOK(ファビュラス・オールド・ブック)」(下山手通4)。
そのほか、食のジャンルにこだわった「古本 徒然舎」(岐阜県岐阜市)や絵本専門古本店「B/RABBITS」(東京都三鷹市)などが出店。特別ゲストとして「男子の古本市」も2店舗参加する。「食」「旅」「暮らし」「アート」「児童書」などをテーマに、店主の価値観で選ばれた本が、和書・洋書合わせた約1万冊が並ぶ。
北村さんは「普段、古本や古本市になじみのない方でも楽しんでいただけると思う。一冊の古本との出合いが好奇心と感受性の窓を開いてくれるはず」と笑顔で話す。
開催時間は10時30分〜19時。25日の14時〜17時は岡崎さんのトークイベントのため古本市を休止する。
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海文堂書店
原発事故のため福島県双葉町民が集団避難している加須市の旧騎西高校で、仮設の風呂場の建設が進んでいる。住民は避難して来た3月下旬以来、近隣の入浴施設を利用しており、敷地内に無料で入れる風呂を要望する声が高まっていた。
設営を発注した県によると、風呂場は校庭の一角にプレハブで建てられ、男女別に浴槽と各15の洗い場のほか、洗濯機28台が設置される予定。建設費用は約5000万円。今月20日までに完成し、町に引き渡すという。
住民は主に、送迎バスのある加須市や行田市の入浴施設を利用しているが、大人1回500円など有料のため負担になっていた。旧騎西高校で生活している男性(72)は「そばに風呂ができるのはうれしい」と話した。【藤沢美由紀】
6月17日朝刊
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