Nov 25, 2008

パワーストーンのブレスレットを買いました

パワーストーンを買うことができますが、別の効果を期待していることはありません。どちらかというとダイヤモンドが好きなので、偶然山のパワーって感じのものがしっくりします。その石の効果よりも、ストーンの色や形を重視して買うので、それはどんな効果があると聞けば、何か抵抗を感じます。
パワー自体をインテリアの素敵な容器に入れて飾っている人もいると思います。また、パワーを身につけると言えば、最も多いのは、ブレスレットタイプというか、数珠タイプだと思います。気にならない人は平気だとは思いますが、数珠タイプだと、ちょうど、まさにパワーを付けているという感じがして少し抵抗があります。そこで最近では携帯ストラップでおしゃれな感じのものがあり、ネックレスとしてもおしゃれなものが出ているようです。どうせなら、パワーストーンの恵みを得ながらも、洗練されたお勧めします。私は最近、見つけたものは、パワーを地球に似た加工されているキーホルダーでした。キーで非常に洗練されたものです。これでパワーを得ることができると、また最高ですよ...と一人喜んで私は、です。
 ハウスクエア横浜(横浜市都筑区中川1)で11月13日、影絵劇団「劇団かかし座」による手影絵ショーが開催される。(港北経済新聞)

 同劇団は1952(昭和27)年に日本で最初に設立された影絵の専門劇団。テレビ番組やアーティストのプロモーションビデオ出演、海外公演など幅広く活動している。事務局は横浜市都筑区にある。

 当日は海外のフェスティバルなどでも高い評価を得ている作品「手影絵の世界〜Hand Shadows ANIMARE」を披露。ショーの合間には、家族向けの影絵ワークショップなども予定する。

 同館営業企画部の杉浦允人さんは「人の手と体、そして光と影の空間から生み出される、今まで見たことのない手影絵をぜひ楽しんでほしい」と話す。

 開催時間は11時〜、14時〜。参加無料。要予約。

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ハウスクエア横浜


 神戸ハーバーランド「キャナルガーデン」(神戸市中央区東川崎町1)内キャナルストリートで11月12日・13日、東日本大震災の被災者支援のためのチャリティーイベント「Artists’Action for JAPAN(以下、AAfJ)」が開催される。(神戸経済新聞)

【画像】 今年4月に神戸・元町高架下「プラネットEartH(アース)」で開催された様子

 「東日本大震災で被災された方々に、私たちアーティストができることは何だろう」という思いから結成されたチャリティードローイングプロジェクト「AAfJ」。日本全国の美大卒業生と在校生らを中心に、応援団として加わった芸術家などが参加する。

 阪神・淡路大震災を経験した関西地域でも、このチャリティーに賛同した京都造形芸術大学、京都市立芸術大学、大阪芸術大学、神戸芸術工科大学、関西学院大学、神戸大学などの学生らをはじめとする若手アーティストが立ち上がり「AAfJ関西」が発足。神戸から始まった同活動は、大阪、京都を経て再び神戸へ帰ってくる。

 今回は、「阪神・淡路大震災を経験した神戸から、冬を迎える東日本へ」をテーマに開催。「神戸の方々に、これから冬を迎える被災地にはどんな支援が必要になるか教えていただければ」と東京・茨城で同プロジェクトの活動に取り組んできたメンバーも参加する。

 会場では、吉原和恵さん、ヒロナカゼミさん(神戸芸術工科大学)など約40人のアーティストが、来場者と対話しながら作品を描き展示・販売。子どものための紙芝居やワークショップなども予定する。収益金は全て東日本大震災復興支援の義援金として日本赤十字社を通じて寄付される。

 同プロジェクト代表の荒川靖彦さんは「われわれのほとんどは阪神・淡路大震災を経験していない。これから被災地がどうなっていくのか、われわれには何ができるのか、神戸の皆さんから学びたい」と話す。「3.11から半年以上が経過したが、会場で生み出される作品を通じて来場者とアーティストが交流することで思いを新たにできれば」とも。

 開催時間は10時〜18時。入場無料。参加アーティストも募集している。詳細はホームページで確認できる。


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Artists’Action for JAPAN


 今年度内の県立高校再編計画策定を目指していた県教委が、策定を来年度に持ち越す方針を固めたことが6日、県教委幹部への取材で分かった。14年度を予定していた長浜・彦根の高校統廃合実施は15年度に延期する方針で、9日の定例教育委員会に提案するという。
 県教委幹部によると、1年程度の検討期間を設けて長浜や彦根の提案も聞くという。湖北3校の定時制を廃止し、能登川に総合単位制高校を設置する案については、通学距離に課題があり、修正を加えたいとしている。
 再編計画を巡っては、原案で統廃合の対象となった地元の理解が得られていないとして、先月12日に県議会が「少なくとも今後1年以上かけ、慎重な検討をするよう強く求める」との決議案を全会一致で可決していた。
 末松史彦教育長は先月21日の定例会見で、決議について「重く受け止める必要がある」と話し、原案見直しの可能性に言及していた。【村瀬優子】

11月7日朝刊

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